
ゴールドカードは大人のステイタス!その中でも、「三井住友VISAゴールドカード」といえば、知名度トップクラスの本物ゴールドカード。数あるゴールドカードの中でも、きわめて人気が高いカードです。
しかし!残念ながら「三井住友VISAゴールドカード」の会員になれるのは、30歳以上になってから。そのステイタスの高さを守るために、あえて高いハードルをもうけているのです。
「じゃあ20代の自分は三井住友のゴールドカードはあきらめるしかないのか…」と、お嘆きのあなた、いいカードがありますよ!それが、三井住友がおくる20代向けに特化したゴールドカード「三井住友VISAヤングゴールド」です。本家ゴールドカードにはわずかに及ばないものの、ゴールドならではのステイタスはこれでもじゅうぶん体感できます!
いずれ手にしたい「大人のステイタス」への最初のステップとして、検討してみませんか?
「三井住友VISAヤングゴールド」は、ただ入会基準のハードルが低い、というだけではありません。20代という若い世代のおサイフ事情もしっかり考えてくれているんです。
一般的なゴールドカードの年会費が1万円をアッサリ超えてくるのにたいして、「三井住友VISAヤングゴールド」の年会費は3150円という格安設定!
ヤングゴールドとはいえ、カードの見た目は金色ですから、周囲の人の目からは、それはゴールドカードにしか見えません。この優越感だけでも年会費分の価値はじゅうぶんにある!と思います。
もちろん、単に見た目がカッコいいだけではありません。ヤングとはいえ、ゴールドという呼び名にふさわしいステイタスもそなえています!
これからその内容を見ていきましょう。
一般的なクレジットカードと、ゴールドカードの差がはっきりと分かるポイントのひとつとして、付帯保険・補償の充実度の差があげられます。このサービスの差があるからこそゴールドを持っている、という人も少なくありません。
では、「三井住友VISAヤングゴールド」はどうかというと。
まず、国内・海外の旅行傷害保険がついてきます!補償額は最高3000万円というなかなかのグレード。さらに、国内の航空機の遅延による損害を補償してくれる「国内航空便遅延保険」まで付帯(事前に旅行費のカード決済等が必要です)。遅延保険については、ヤングゴールドどころか、通常のゴールドでさえついていないところが多いんですよ。
もちろん、カード決済で購入した商品の盗難・破損被害をカバーしてくれるショッピング保険もあります。
さらに、「三井住友VISAヤングゴールド」ならではのサービスとして、任意で最高50万円のスポーツ賠償責任保険も付帯できますよ!
「三井住友VISAヤングゴールド」への入会方法として、ダンゼンおすすめしたいのがオンラインでの入会です。まずなんといっても、オンライン入会は手続きが手軽にすませられますからね。申し込み書類の郵送など、わずらわしい手続きがありません。
もちろん、オンライン入会をすすめる理由はこれだけじゃありません。おカネの面でもとってもおトクなんですよ!オンライン入会なら、なんと初年度の年会費が半額サービスになるんです!
「三井住友VISAヤングゴールド」はもともとの年会費が3150円という破格の安さですが、それがさらにおトクになるというわけです。初年度年会費1575円。一般クレジットカードとほとんど変わらない金額でステイタスを味わえるのですから、これは嬉しいかぎりですね。
格安の年会費でありながら、じゅうぶんなステイタスを提供してくれる「三井住友VISAヤングゴールド」。もしあなたが既婚者なら、このおトク感を、ぜひ配偶者にも分けてあげましょう!
「三井住友VISAヤングゴールド」なら、「本会員と生計をともにする配偶者」にかぎり、年会費無料で家族会員になれるんです!しかも初年度だけじゃないですよ。2年目以降も無料ですよ!こうなると、一人あたりの年会費は一般クレジットカードとほとんど変わりません。
また、三井住友VISAは基本スタンスとして、「本会員と家族会員を分けへだて」などということをしていません。ですから「三井住友VISAヤングゴールド」の家族会員にも本会員と同様のステイタスとサービスがついてくるということです。これはたまらないですね。
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